| 30 Aug, 2001 22:45 / Release 2.6 with CSS Level 1 | |
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アリストのタクシーを発見。
東京のタクシー、それも特に個人タクシーは、車種の選択が多種多様かつ微妙。アリストはさすがに希少な例であるとしても、クラウン・ロイヤルは非常に多いし、懐かしいところではセンティアなどもタクシー化されていたりする。あと、現行型のセドリックやグロリアも多いが、あれってリアの居住性を一切考慮していないクルマだから、絶対に乗りたくない。あれに乗るくらいなら、コンフォートの方が数段マシだ。いや、比べること自体が愚かか。 にしても…17インチアルミホイールに、燦然と輝くVERTEX Editionのロゴマーク。あれは紛れもなく、アリストV300。直6ツインターボ280馬力。つーか、どんなタクシーだ、それ。 全然話は変わって、ワーナーミュージックのサイトから、平家みちよのページが消滅。これはいったいどういうことか。想定しうる状況としては、「Zetimaへの移籍」と「単なる契約切れ」という二つの線がある。メディアへの露出が少ないので、ファンとしては非常に気にかかるところだ。 |
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| 28 Aug, 2001 23:25 / Release 2.6 with CSS Level 1 | |
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朝、予想される障害、過去の平均ダウン時間、業務への影響などの諸要素を勘案した揚げ句、脳髄を刺激する魅力に抗いきれず、某吉野屋に入って思ったこと。
納豆食う奴は、端に寄っとれ!! |
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| 27 Aug, 2001 00:35 / Release 2.6 with CSS Level 1 | |
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池袋アムラックスにて、ウィンダムその他を確認。つーか、休みのたびに行ってないか、アムラックス。
ウィンダムは予想外の好印象。全体的な印象が「あ、ウィンダムやん」という感じなのが良かった。ウィンダムのデザインは、フロントフェイス、Cピラーの処理、リアセクションの曲面がポイントになってくるが、そのどれもが割とうまくまとまっているように感じられた。 結論としては、いくつか疑問に感じることもないではないが、ウィンダムの出来は予想外に良いものだった、というところ。3段積みテールランプやツートンカラーを廃してもなお、ウィンダムらしさが感じられたのだから、まあ成功と評価してよいのではないかと思う。 というか、あのヴェロッサを見た後では、たいていのセダンは「まともなデザイン」に見えてしまうのではないかとも思うけれども。 |
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