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寒い時季の起床

起床は目覚める瞬間だけで考えるのではなく、睡眠過程全体で考えるほうがよい。
目覚める瞬間だけで考えると、枕を光らせるとか 目覚ましの音をどうするとかぐらいで
固まってしまいます。

(起床は長時間の過程です)
起床時の 温度、計画的2度寝、起床用枕のようなもの  などを考えられます。

(睡眠と目覚めは 連続している)
はっきり区分できない、
「意識がある」意識は 電源ONの点灯のようなもの、情報量は少ない
神経・頭脳が良好に回転してる事を示さない。
睡眠の深さも 目覚めの程度も 自覚は困難です。(後でわかる)

1.起床時の温度
冬は 夜明け前に室内が最低の気温になります。体が冷えると眠りが浅くなります。
寝入る時には 体全体に 冷えた部位がないように 注意して 就寝します。
体の一部分の「冷え」注意する、冷えていると 眠りが浅くなる(重要)
夜明けごろに タイマーを使って電気毛布にスイッチを入れるのも有効です。

2.計画的2度寝
起きるN分前に一度 目覚めるように、弱い目覚ましをかけておく。
Nは人による、60あたりから色々調整してみましょう。
強い目覚ましはそのN分後に設定します。

3. 起床用の枕
目覚めをよくするために、目覚めたら 睡眠中とは別の枕にする。
目覚める時は 脳は十分に機能していないが、意識は覚醒している時と同様にはっきりある。
体は 緊張しているのが普通です(目覚めた時は)
発泡スチロールや段ボールで起床用の枕を試作してみましょう。
梵の窪 あたりを押すような高枕が基本形です

http://image.rakuten.co.jp/auc-kireinosusume/cabinet/00675396/kireinosusume_0010.jpg

http://image.rakuten.co.jp/auc-kireinosusume/cabinet/00675396/katatokubi1.jpg

http://item.rakuten.co.jp/traipara/t7903cs/
段ボールに毛布巻きでも自作できそう。

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耳かき

耳垢の種類(乾いた、湿った)にかかわらず、頻繁に耳かきする 必要ない。
風呂上りに 耳道が湿っている時に、テッシュを千切って撚ったもので
ぐるぐる回す程度でよい。耳が通ってると テッシュの先が当たります。

レシート日記

レシートの裏に、メモを書きます。それを箱に入れます。
溜まったら。内容を審査して残すものをクリアファイルに 分けます。
(落選は捨てます)
クリアが溜まったら、分類して、まとめたりして 別のファイルに固定します。