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『香港映画パラダイス FLEX特別企画』 ビクターエンターテインメント 1993年 1262円
張國榮、張曼玉、劉徳華、王祖賢、梁家輝、劉嘉玲、梁朝偉、などの紹介。ポスターコレクションなど、カラーページも豊富。さらに宇田川幸洋著
「香港映画概要史」など文章も充実。
『〈中国・香港・台湾〉中華電影読み物データブック キネマ旬報臨時増刊 No.1115』 キネマ旬報社
1993年 1165円
『[中国・香港・台湾]中華電影人物・作品データブック キネマ旬報臨時増刊 No.1144』 キネマ旬報社
1994年 1456円
『中華電影物知り帖 キネマ旬報臨時増刊 No.1196』 キネマ旬報社 1996年 1748円
『香港電影満漢全席 キネマ旬報臨時増刊 No.1217』 キネマ旬報社 1997年 1942円
『中華電影完全データブック』 キネマ旬報社 1998年 2200円
キネマ旬報の臨時増刊は、どれもその内容は資料としての価値あり。日本公開作品については、そのデータは、ほぼ網羅している。ただし、たまに
人物写真に間違いありはご愛敬。
『香港ムービーツアーガイド 完全版』
BNN 1997年 2600円
明星、監督を人別に紹介(インタビューを含む)。さらに、ビデオ発売作品250タイトルの内容紹介、香港映画変遷史、関連ショップなどを含め総
合的にご案内。情報量は豊富。
『香港明星通信 香港映画スター完全カタログ』 発行・アスキー 発売・アスペクト 1997年 1900円
金城武、梁朝偉、莫文蔚、陳小春、などのインタビューをはじめ、70名以上の明星を紹介。本のサイズが大きく、写真はきれい、文章も充実の1冊。
『香港エンタテインメント大全 MUSIC MAGAZINE増刊』 ミュージックマガジン 1997年 1425円
張國榮、郭富城、張學友のコンサートの模様。陳慧琳、莫文蔚、金城武インタビューなど。香港ポップスと映画にと、松岡環、宇田川幸洋、小倉エ
ージなどが言及。
『アジアのニューウエーヴ 香港映画の貴公子たちPartII』 羽賀書店 1998年 2200円
金城武、鄭伊健、張國榮、梁朝偉、周星馳、劉徳華、梁家輝、張學友、黎明、郭富城、周潤發の写真とフィルモグラフィー。羽賀書店おなじみのデ
ラックスシネアルバム。資料としても価値あり。
『ムービー・ゴン スペシャル チャイニーズ・ムービー・スター』 発行・シネマハウス 発売・星雲社 1998年 2300円
何と言っても便利なのは、人物があいうえお順に並んでいるということ。フルモグラフィも比較的正確で、「この人のを全部見たいの」と言うとき
にお役立ち。写真はモノクロなのが、ちょっと残念。
『香港映画スター'40S〜'90S 別冊太陽』 平凡社
1998年 2200円
さすが平凡社、そこらの香港電影本とはひと味違います。香港映画の始まり1940年代からのスターを写真ともども紹介しているのは、貴重。謝霆
峰のパパ・謝賢、尹子維ママの若い頃の写真もあります。
『香港明星NEW WAVE SCREEN特編版』 近代映画社 1999年 900円
内容的には特に目新しい所はないように感じます。周潤發が「チョー・ユンファ」だったり、鄭伊健が「イーギン・チェン」だったりする独特の人
名表記にちょっとびっくり。
『香港電影広告大鑑 1990-1993』
ワイズ出版 1995年 2900円
『香港電影広告大鑑 2 1994-1995』 ワイズ出版 1996年 2500円
『香港電影広告大鑑 3 1996-1997』 ワイズ出版 1997年 2600円
香港映画を新聞に掲載された広告で追ってしまおうという、画期的かつ資料的価値のあるシリーズ。公開期間などという項目を見ると、ああ、この
映画ヒットしなかったのねと悲しくなることも。続編の出版を望む。
『香港アクション風雲録 キネ旬ムック』 浦川とめ・編著
キネマ旬報社 1999年 1400円
すべて取り下ろしインタビュー。それもアクション俳優にこだわったところがすばらしい。かつて、どこにもインタビューなど載ったことのない人
ばかりで、編者のこだわりがすてき。
『魅惑のアジアン・スター INTERVIEWS』 主婦の友社・発行 角川書店・発売 2000年 1400円
金城武、張國榮、梁朝偉、黎明、郭富城、鄭伊健、劉徳華、呉彦祖、尹子維、謝霆峰、馮徳倫、李燦森、陳慧琳、李嘉欣、莫文蔚、舒淇、呉鎮宇、
劉青雲、梁家輝、陳小春をインタビュー。写真は豊富。
『CHINA EXPRESS 北京〜上海〜香港〜台北 ―疾走する電影都市』 エスクァイア マガジン ジャパン 2000年 1600円
北京、上海、香港、台北それぞれの都市と映画との関わりを、各都市を題材とした作品、または代表する監督へのインタビューを交えて探る。王家
衛、楊徳昌のインタビュー収録。
『香港スターズ NOW SCREEN特編版』 近代映画社 2001年 900円
張國榮、梁朝偉、鄭伊健、黎明、成龍、陳慧琳、張柏芝、張曼玉、謝霆鋒、尹子維などのグラビアあり。写真は大きいんだけど、なんだかな〜。表
紙はインパクトあります。
『キネ旬ムック 韓国・香港
ベストスターセレクション』 キネマ旬報社
2001年 1524円
陳希冠、何潤東、徐若[王宣]、楊恭如のインタビュー収録。鄭伊健、謝霆鋒、呉彦祖、李燦森、馮徳倫、尹子維、古天樂、王力宏、張震、金城武な
ど若手を紹介。おすすめの新作映画もあり。韓国の割合多し。
『香港スターズ NOW PART2 SCREEN特編版』 近代映画社
2001年 900円
李連杰特集。20年前の髪の毛ふさふさウエーブにはまいった。しかし誰が今を予想出来ただろうか。劉徳華、陳慧琳、張國榮、黎明、李燦森、馮
徳倫、陳冠希、謝霆鋒など来日明星総ざらえ。
『ザ・香港ムービー 上・下』 アニメージュ文庫 徳間書店 1988年 各417円
古いなー。1988年のものだもの。文庫だけど、当時唯一の包括的な本だったかも。
『映画で語る 中国・台湾・香港』 戸張東夫 丸善ライブラリー 1991年 621円
映画の中からこの3つの地域の歴史、問題を探ろうという対談集。
『電影風雲』 四方田犬彦 白水社 1993年 5600円
韓国、台湾、中国、香港の監督28人(香港では、許鞍華、徐克、張婉[女亭]など)への評論集。800頁の大著。
『アジア映画小辞典』 佐藤忠男 三一書房 1995年 2700円
中国、香港、台湾、韓国、北朝鮮、モンゴル各国映画史、作家論、エッセイ、作品紹介。
『アジア映画にみる日本 1 中国 香港 台湾』 門間貴志 社会評論社 1995年 2700円
外国映画の中で日本がどのように描かれてきたかを探るシリーズ。私たちの知らない日本像が見える。
『香港電影城』 小学館 1995年 1456円
『香港電影城2 続集』 小学館
1996年 1553円
『香港銀幕特急 香港電影城 3 』 小学館
1996年 1553円
『香港電影城 4 之 香港映画時代』 小学館
1997年 1553円
『香港映画ルネサンス 香港電影城 5』 小学館
1998年 1524円
香港映画入門者に暖かい手をさしのべてくれ、濃〜いファンにも楽しめる。「電影城シリーズ」は図書館にもあるとか。
『香港中毒』 原智子 The Japan Times 1996年 1300円
香港明星にはまった人々から、亜細亜に増殖する日本ポップカルチャーまでを総ざらい。
『チャイニーズシネマ パラダイス』 ビクターエンターテインメント 1996年 1942円
「天使の涙」「花の影」など出版当時の公開待機作品の紹介と作品データ集。
『香港的電飾』 一条さゆり 筑摩書店 1997年 1500円
現在「POPASIA」で連載も持つ一条さんのエッセイ。香港の3級映画への出演のエピソードも興味深い。
『香港電影天国』 高瀬由美子 ぶんか社 1997年 1650円
周星馳、鄭伊健、陳曉東、陳慧琳、陳小春、陳豪など明星から唐李禮など監督までのインタビュー集。
『ASIAN WAVE 香港電影世界』 暉峻創三 メタローグ 1997年 1800円
王家衛、張國榮、莫文蔚、張曼玉、梁朝偉など監督、スター11人のインタビュー集。
『香港電影最後烈火』 大和晶・中田圭 シネマハウス・発行 星雲社・発売
1997年 1900円
人物別、年代別にニューシネマという括りで作品を紹介。紹介作品に偏りがあるかも。
『アジア・映画の都 香港〜インド・ムービーロード』 松岡環 めこん 1997年 2800円
大ブレイクしたのインド映画を本格的に紹介した最初の本でもある。勿論、香港映画にも詳しい。
『超級無敵 香港電影王』 未来出版 1997年 1800円
『続 超級無敵 香港電影王』未来出版 1998年 1800円
見開きのコラム大全という感じ。上のを「赤本」、続編を「青本」と呼んでいるのは私だけ?
『香港電影 燃えよ!!
スタントマン』 谷垣健治 小学館 1998年 1429円
香港映画で活躍する日本人スタントマンKenjiの香港映画を現場から見た面白すぎる貴重な記録。
『最強 香港アクションシネマ』 ベイ・ローガン・著 佐木秀次・訳 フォレスト出版
1998年 3000円
原著は大変にいい本らしいのですが、訳者の問題か、内容に少々難あり。索引もないしね。
『香港功夫映画激闘史』 知野二郎 洋泉社 1999年 1850円
カンフー映画に興味のない人にも面白く読める(私にはOK)。特に60年代、70年代に詳しい。
『中華電影超級市場』 メトロポリタン出版・発行 星雲社・発売 1999年 1800円
中身は濃いというより通すぎるかもしれない。香港映画入門者にはちと辛い。
『香港電影バラエティブック』 藤木弘子・伊藤卓編 草思社 1999年 2850円
これまた中身が通ですね。私としては、BOBの話は興味深かった。
『新・香港電影城 香港スター伝説』 小学館 1999年 1500円
カラーが一杯のインタビュー満載。謝霆峰、黄秋生、張耀揚、呉鎮宇、任達華、劉青雲、方中信、人選渋すぎか。内容は濃い。
『アジア「黄金郷」の旅 新日本人発見』 鈴木譲仁 徳間文庫 2000年 590円
日本を飛び出しアジア各地で活躍する人々を活写。シンシア・ラスター=大島由加里についての項目あり。興味深い。
『香港電影最強明星』 シネマハウス・発行 星雲社・発売 2000年 2200円
18人の男明星を取り上げ、作品と共に紹介。呉鎮宇と黄秋生がないので、ちょっとご不満。
『香港明星語録en』 下村康夫 シネマハウス・発行 星雲社・発売 2000年 2200円
「CLUB香港仔」の主催者・下村氏の香港明星インタビュー総まとめ。
『龍在香港 香港映画の新時代』 メトロポリタン出版・発行 星雲社・発売 2000年 2000円
劉徳華、黎明など「王道」と、方中信、尹揚明など「お通」どころの2極ラインナップで強力に個性的。
『キネマ三国志』 平岡正明 アートン 2001年 2700円
懐かしい名前。中身も返還までの香港映画(李小龍やMr.BOOやら)。独特の論理展開についていけないと辛い。
『恋愛的中華電影明星誌』 粉雪まみれ 集英社 2001年 1700円
正々堂々と俳優についてここが「好きだ」といってしまおう。そんな気持ち。張國榮を娼婦に例える項目は出色。
『香港映画の街角』 野崎歓 青土社 2005年 2600円
韓国モノに世の中が占領されるなか、出版された久々の香港映画評論。多少の間違いには目をつぶればいいらしい。
『チョウ・ユンファ 周潤發 デラックスカラーシネアルバム44』 監修・倉田緑朗 責任編集・岩井田雅行+徳木吉春
芳賀書店 1991年 2194円
当時、なめるようにして読んだっけ。周潤發ファンは必ず買っているにちがいない。
『Angel Talk "天使の涙"完全版』 クリストファー・ドイル・著/写真 芝山幹郎・訳 プレノン・アッシュ 1996年 2816円
撮影中のたくさんのスナップ、メモなどをを収録したオールカラーのアートブック。
『キン・フー武侠電影作法』 キン・フー、山田宏一、宇田川幸洋 草思社 1997年 3900円
「侠女」「龍門客桟」で知られるキン・フー(胡金銓)の映画作法を探るロング・インタビュー。アクション映画ファン必携。
『TOWN for the FILMS ARTWOWKS from"Swallowtail
Butterfly" to "Sleepless Town"』 種田陽平 角川書店
1998年 3200円
《スワロウテイル》《不夜城》の美術監督・種田陽平の仕事を探るアートブック。オールカラー。
『ジョン・ウー フィルムメーカーズ 12』 宇田川幸洋・責任編集 キネマ旬報社 2000年 1600円
《M:I-2》の公開にあわせて出版されたため、過去の作品への言及が不足か。
『ウォン・カーワァイ フィルムメーカーズ 14』 小倉エージ・責任編集 キネマ旬報社 2001年 1600円
《花様年華》公開にあわせて出版。責任編集者の好みにより音楽への言及多し。
『フェイス トニー・レオン キネ旬報ムック』 キネマ旬報社 2001年 1400円
梁朝偉のウイン・シャによる撮り下ろし写真、インタビュー、出演作品紹介など収録。
『少林サッカー読本』 ぴあ 2002年 1200円
《少林サッカー》日本公開に合わせ編集。《少林サッカー》ファン必読。
『香港への道 中川信夫からブルース・リーへ』 西本正/山田宏一・山根貞雄 リュミエール叢書 筑摩書房 2004年 2400円
賀蘭山の名前で、香港映画で活躍した名カメラマン・西本正へのインタビューを纏めたもの。
『電影ニューシネマ イメージフォーラムNo.103』 ダゲレオ出版 1988年 1400円
アジア映画の監督たちに焦点をあてて編集。陳凱歌+大島渚なんていう対談も収録。
『台湾香港新映画宣言 WAVE21』 ペヨトル工房 1989年 980円
香港映画よりも台湾映画への言及多し。舒[王其]+方育平の対談を収録。
『ザッツ・香港ムービー EYECOM Files 005』 アスキー・発行 アスペクト・発売 1997年 1600円
舒淇、陳小春、鄭伊健などの人物研究から撮影現場、はたまたインターネットまで盛りだくさん。
『特集 香港映画 ユリイカ5月号』 青土社 1997年 1500円
1997年香港の中国への返還で、お堅い雑誌「ユリイカ」までもが、香港映画を特集するなんて!
「太陽 1991年2月号 特集◎いちばん近いシネマ・パラダイス アジア映画」 平凡社 971円
「楊徳昌/侯孝賢/張芸謀/陳凱歌/程小東/張之亮/關錦鵬インタビュー」
「CREA 1994年2月号 映画の心」 文芸春秋 480円
「我們熱愛的中国語電影」(戸張東夫)
「CREA 1994年11月号 見たい、知りたい アジアが興奮!」 文芸春秋 480円
「侯孝賢が語るアジア映画」
「CREA 1996年1月号 黄金のシネマ」 文芸春秋 485円
「チャイニーズ3人の輝才 王家衛/李安/楊徳昌インタビュー」
「SWITCH 1996年11月号 特集・香港に還る」 スイッチ・パブリッシング 660円
「莫文蔚/劉以達/趙崇基/葛民輝/林海峰/張曼玉/クリストファー・ドイル」「爾冬陞/嚴浩/舒[王其]」
「BRUTUS 1996年12月1日号 97年6月30日、あなたは何を食べますか?」 マガジンハウス 437円
ブルータスならではの特集。「莫文蔚/陳慧琳/袁詠儀/林海峰/黄秋生/陳小春/梁詠[王其]」「謎に包まれた重慶マンションを、あの金城武の「父」
が案内する」
「INPRESSION GOLD 1997年6月号」 アメリカン・エキスプレス・インターナショナル,Inc 750円
「ファイナル・レポート
電影城市香港」「李嘉欣/梁朝偉/陳慧琳」「ブロードウエイ・シネマテーク」「王家衛」
「PUTAO 1997年6月号 特集・みんなアジアに恋してる!」 白泉社 371円
「アジアのフェロモン男!」(村田順子)、「金城武/黎明/莫文蔚 インタビュー」
「GEO 1997年7月号 特集・藤原新也の「香港」」 同朋社 943円
「香港明星の肖像 金城武/莫文蔚/劉徳華/郭富城/張國榮/呉倩連/陳慧琳/王菲」(橋本光恵)、「香港人の顔を読む 藤原新也×一条さゆり」
「SWITCH 1997年7月号 LAST TANGO Iwai Shunji」 スイッチ・パブリッシング 700円
「MOVING
OUT IWAI SHUNJI」「ウォーレスの人魚 岩井俊二」「周海媚」
「marie claire 1998年8月号 旅のエクスタシー」 中央公論社 676円
「電影都市”香港”映画三昧の日々 98年香港アカデミー最新レポート/莫文蔚/葛民輝」
「CREA 1998年12月号 恋する映画」 文芸春秋 514円
「香港映画界を背負う四小天王の未来は?」「未知数の可能性を秘めた香港6人衆に注目!」「本当の金城武の話をしよう」「鞏俐/陳凱歌/陳慧
琳 インタビュー」「香港電影界人間曼陀羅」
「CREA 1999年1月号 ハッピークレア1999」 文芸春秋 514円
「金城武インタビュー」
「CREA 1999年6月号 恋する映画」 文芸春秋 514円
「香港4大スター直撃インタビュー
周潤發/張國榮/李燦森/黎明」「金城武 揺れ動く心」「香港電影界人間曼陀羅」
「FRaU 2000年1月号 2000年恋に効く映画366日」 講談社 419円
「香港電影スター千一夜 謝霆峰/馮徳倫/呉彦祖/莫文蔚など」いろいろつっこみがいある記事多し。お勉強してから書いてね。
「CREA 2000年5月号 恋する映画」 文芸春秋 580円
「特別対談 金城武×本広克行」「香港スター2000年早耳情報 周潤發/張國榮/黎明/劉徳華/鄭伊健/謝霆峰/郭富城」「夕張で〜 舒淇/呉
彦祖」「映画界9人のクセ者〜 張芸謀」
「Pict-up 演劇ぶっく2000年6月号臨時増刊 アジア映画大爆発」 演劇ぶっく社 476円
「鄭伊健《風雲》」「鄭伊健in
TRIANGLE」「ウイン・シャ」
「FIGARO 2000年7月5日号 映画の元気パワー」 TBSブリタニカ 467円
「李燦森/呉彦祖/楊徳昌/張芸謀」「カンヌ映画祭リポート」
「A 2000年 vol.7 アジア フューチャーパイレーツ」 文芸社 950円
「陳果 インタビュー」
「FRaU 2000年8.8 だから、恋と映画はやめられない!」 講談社 457円
「インタービュー特集 鄭伊健/陳慧琳」「香港映画の力を借りる 宇田川幸洋×羽仁未央」
「CREA 2000年12月号 恋する映画」 文芸春秋 552円
「インタビュー:チャン・ツィイー」「アジア人間曼陀羅」「アン・リー」
「BRUTUS 2000/12/15 キムタク 聖林へ行く?」 マガジンハウス 438円
「王家衛/呉宇森/周潤發/李安/張曼玉」
「映画館へ! ブレーン2001年1月号別冊」 宣伝会議 838円
「今、アジア映画が熱い・張芸謀/楊徳昌」
「Pict-up 演劇ぶっく2001年2月号臨時増刊 wkw2001」 演劇ぶっく社 476円
「雰囲気が語る男・梁朝偉インタビュー」「真剣な男・王家衛インタビュー」「コラボレーターが語る影響力・張叔平/ウイン・シャ/梅林茂/葛
民輝」「楊徳昌×岩井俊二」
「CREA 2001年12月号 恋する映画」 文芸春秋 552円
「アジアスター直撃インタビュー 王菲、黎明、章子怡、李燦森、呉彦祖」
「キネマ旬報 2001年12月上旬号」 キネマ旬報社 781円
アジアン・ムービーへの誘い(1) 映画を観に行こう! 香港
「李嘉欣 我が街・香港を語る」「行く前に観る! 旬のスター 陳冠希/古天樂」「映画情報を集める」「地元で人気の映画館に行く」「超早だ
し・新作映画情報」「深夜も営業している便利はレストラン」「香港流映画館飲食術」「DVD・映画グッズはここで買う」「香港への旅の準備」
「FRaU 2002年1月8日号 願い事が叶う映画と漫画365日の幸福」 講談社 419円
「金城武 気っぷのいいシャイな男」「香港より愛を込めて、シネマの甘露な匂い」「陳希冠/馮徳倫/何潤東」「噂的真相電影新聞」「花様年華の
香港を旅する」
「marie claire 2002年2月号 綺麗を求めてソウルへ」 文芸春秋 552円
「飾らない日常 TAKESHI
KANESHIRO」
「月刊アサヒグラフ person 2002年2月号」 朝日新聞社 648円
「大特集 金城武 何度も彼に恋をする」
「月刊アサヒグラフ parson 2002年5月号」 朝日新聞社 648円
「陳慧琳」「映画の中の美しい男たち・アジア篇」
「POP ASIA」 隔月刊 ブルース・インターアクションズ 1133円
基本は亜細亜の音楽を扱う雑誌。アジア全般を見渡せる。
「アジポップ」 隔月刊 A_Studio 409円
こちらも同じく亜細亜の音楽の雑誌だが、香港映画の扱い多し。
「[fai] ファイ」 不定期(年3回程度?) フールズメイト 1238円
大判、写真よし、ほとんどが取り下ろし写真+インタビューという非常に良心的内容。登場明星にはかたよりありか??
「ムービーゴン」 季刊 発行・シネマハウス 発売・星雲社 900円
映画雑誌だが、香港映画の扱い。写真がモノクロなのが、ちと残念。現在通販のみ。最近、韓国映画情報オンリーになっている模様。
「この映画がすごい!」 月刊 宝島社 580円
基本はハリウッド系の映画雑誌だが、香港映画コーナーがある模様(最近確認していないので不確か)。
「film goer」 不定期 フィルム・ゴア 724円
映画祭リポートをはじめ、来日スター・監督のインタビューなど。このところでてないみたい。
「STARLOG」 季刊 竹書房 1300円
アメリカの老舗SF映画誌の日本版。香港映画のページあり。
「MOVIE STAR」 月刊 イン・ロック 552円
写真がきれいで定評のあるハリウッド系の雑誌。香港映画情報も掲載。
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