するんだ  味わいながら この箱の中で 距離を感じながら 平行線を辿りながらも 燃やせ 一番下にいようとも。

消灯
光は消える、、、、
そうです。解散なのです。

ラストライヴ消灯レポ*

THERE IS A LIGHT THAT NEVER GOES OUT
are
G.Vo.Jun Nemoto
G.Vo.Kei Uozu
B.Akio Mori
Dr.Ayumu Nemoto

音源


IE
THERE IS A LIGHT THAT NEVER GOES OUT
2000.GROK PLASTIQUE(CD)(LP)

する(SURU)
この味(THIS FLAVOR)
箱(BOX)
平行(PARALLEL)
距離(DISTANCE)
燃えろ(MOERO)
一番下(ICHIBAN- SHITA)

7曲入り単独音源。現在 3rdプレス。
すなわち、ジャケが3種類存在し ますが中身は一緒です。


Our dreams waiking their way-Chapter2
THERE IS A LIGHT THAT NEVER GOES OUT/vanilla
2002.GROK PLASTIQUE(CD)

枯れる(Dried out)
非常事態(Emergency)
Body fever
Heartbreak
Machine man

久々の音源。フランスの vanillaとのスプリット。
ライヴでお馴染みのあの曲が入っ てます。

"消える事のない一筋の光り"とは、
とても心強い感じがする。
バンド名からして、かっこいい。こりゃ、参った!
(BRAIDがカバーしているSmithsの曲に同名の曲があるけれど・・・関 係あるのかな?)

ちなみに、CDのジャケ、外も中もアートワークがベリィクール、細部まで こだわりを感じます。
詩は日本語、英語どちらもあり。歌詞の内容も凄い。

私は彼等の前身バンドSWIPE*を好んで聴いていたので
THERE IS〜をはじめて耳にしたときは
思ってもいなかった曲展開に
目がまわってしまった。
いきなりゴリ聴きは、しなかったように記憶している。

それが一転したのは、彼等の SHOWを目の当たりにしたとき。
『なんじゃ、こりゃー!かっこいい・・・!』
めまぐるしい曲展開も、轟音もシャウトも全部、全部、的を得ているのだ!!

それからというものの、ゴリ聴き。
この音が気持ち良くて仕方ない。

心の中に飲み込んで蓄積されていく鉛のごとき固まりを
粉砕!
彼等のSHOW、ほんと素晴らしいです。

過去のshowのレポ

2001.4.7@新宿 JAM::衝撃連鎖GIG VOL.7
w/EXCLAIM,SPIKE SHOES,MAN★FRIDAY,etc....→GO

2001.6.9@新宿LOFT::LAST WISH
w/NINEDAYSWONDER,KULARA,ENVY→GO

2001.6.28@下北 沢シェルター::MILEMAKER TOUR DE JAPON
w/CARNIVAL OF DARK SPLIT,KULARA,WOUND THIRD PICTURE(ex:WEED),MILEMAKER→GO

2001.7.22@代々木公園::日曜革命
w/CRADLE TO GRAVE,YOUR SONG IS GOOD,WATER CLOSET etc...→GO

シンキョウ

彼等が手掛ける冊子。
インタビュー、日記、レビュー等 々。
読みたい雑誌がないから作ったと いうこの冊子に詰まったものは?
自分で読んで確かめましょう。
私は、とても楽しめました。
内容もさることながら、レイアウ トデザインもイカしてます。
彼等のライヴで入手可能。

LOOKS LIKE TOMORROW project*にて、根本氏のインタビュー掲載。
この冊子に関する話しも聞けま す。

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新響-第壱号-
<対話>
SACHI、 MAN★FRIDAY、KULARA
<糞的日常生活>
斎藤ジュン、魚頭圭
<音楽盤批評>

真凶-第二号-
<対話>
we acediasts、the carnival of dark split
cradle to grave、the guiter+me
<糞的日常生活>
モリ アキオ、ハマヂシュウ、タ バタカープ
<四方康友の部屋>
シカタヤストモ
<the joumey to bombard califonia>
マツウラリョウ
<love will never tear us apart tour report>
<音楽盤批評>

芯叫-第参号-
<対話>
MILEMARKER、高橋良 和、1000TRAVELS OF JAWAHARLAL
<糞的日常生活>
y=x2、kumiko(ex: kinta)、HIGU
<the joumey to bombard califonia>
マツウラリョウ
<あした>
森アキオ
<音楽盤批評>

解散後の活動

ex:kuralaのメンバーとOneuxを結成。
8人編成で、サックスなども入っていてなんとも不思議な感じ。
たまにライヴやっています。
音源は今のところ2曲入りのCD-Rがあります。(1.モホ不連続面2.モホ (DJ霊視ぃMIX))

魚頭氏はAS MEIASのギターとしても活動中。

そして、これまた新たな動きが!!

Z(ゼット)活動開始しました。
山田たかひろ:ベース
(tout ensemble)
魚頭圭:ギター
根本歩:ドラムス
(there is a light that never goes out)

2005年2月13日に行われた一発目のライブ詳細は、こちら*

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するんだ 味わいな がら この箱の中で 距離を感じながら 平行線を辿りながらも 燃やせ 一番下にいようとも。